情報紙から飛び出した 演劇系エンタメ サイト
Copyright Since1999 情報紙ターミナル
Copyright Since2010 株式会社ERIZUN

OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』製作発表記者会見 2019年02月

(2019年02月17日記載)

『エンタメ ターミナル』では舞台を中心としたエンターテインメント関連情報をWEB記事として発信しています。
掲載内容は、掲載日付のものとなりますので、最新情報は各自ご確認ください。

※ 記事・写真等の無断使用・無断転載は禁止しています。なお、リンクはフリーです。

 
この記事おススメ!って思った方は   をクリック!(6 人がクリック)
Loading...

OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』製作発表記者会見


公演について

3月28日(木)~31日(日)東京・新橋演舞場、
4月13日(土)~21日(日)大阪松竹座で行われる
OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』製作発表記者会見が行われました。

OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』製作発表記者会見が行われました。
(2019年2月7日)



◆安孫子 正(松竹株式会社 副社長/演劇本部長)

今年もOSKの公演を、新橋演舞場を皮切りに各地で行うことになりました。
今日はそのお披露目でございますが、OSKは97年という歴史を持ったレビューの集団でございます。
最初のきっかけは、松竹の創業者の白井松次郎が少女の歌劇団ということで、大阪に誕生した集団
でございました。いっとき松竹の手を離れて活動しておりましたが2003年に解散ということに
なりまして、そこでまたご縁をいただき、そこから松竹もOSKさんと一緒にこの公演をすると
いうことになりました。今回は97周年を迎えて100年が目の前にあるという公演であります。
今回の公演は新しいトップスター就任ということで桐生さんがトップのお披露目をする公演であります。
3月の新橋演舞場、4月の大阪松竹座の公演と相次いで披露させていただきます。
OSKは本当に素晴らしい力を持っております。私もOSKと関わらせていただき十何年にもなりますが、
その間にも一人一人の個性や頑張りがここまで頑張れるのかと思うほど、毎日の稽古に明け暮れております。
そういったところを各振付の先生方に本当によく見ていただいて、OSKの良さを引き出していただきながら、
公演をいつも作ってくださいます。今回の公演は1部で和、2部で洋の舞台を作ります。
1部では、幾度もお世話になっております山村先生にお願いします。
そして今回、山村先生の演出・振付のもとに、先生が普段から活動している日本舞踊の、
若手の集団舞踊会のメンバーも全員振付に参加していただくということで、今の日本の舞踊会を
ぐんぐん引っ張っている方々に新しい目でOSKを鍛えていただくというのはありがたいことだと思っております。
2部では平澤先生にお願いすることになりました。過去にもパートパートでお願いすることがありましたが、
今回初めて全体を見て演出も含めての公演でございます。また、大きく舞台が展開していくと思います。
桐生さんとは、初めて会った時に、OSKの他の男役とはまた一味違った個性をお持ちで、最初にお会いした時に
びっくりしました。平成18年で初めてOSKの舞台の担当になって舞台を観て、終わった後に打ち上げがあったのですが、
普段の格好の時に、あれ?すごい人がいるなって思いました。いろいろお話をして、舞台を観てきて、
やっぱりスケールの大きくて、舞台でグングン魅力を発揮されて、桐生さんがトップになってこの公演ができることを
本当に嬉しく思っています。考えてみると平成の御代から、5月になると新しい御代になるわけですが、
二つの時代を股にかけてトップを張るということですから、やっぱりどれだけ運に恵まれているのかなと。
そんな桐生さんと、楊ちゃんと舞美さんと、これからのOSKを引っ張ってもらえる若手も頑張っていくと思いますので、
自信を持って送り出せる舞台ができるものと信じております。どうぞよろしくお願いいたします。

◆牧原 広幸(松竹株式会社 関西演劇部シニアプロデューサー)

この公演が桐生麻耶さんのトップお披露目公演です。桐生さんは1997(平成9)年にOSK日本歌劇団に入団されまして、
解散の危機などはあったりしますが、残りの劇団員と一緒にOSKの歴史を繋いできたという方です。
2004(平成16)年に66年ぶりに大阪松竹座でOSKの公演が実現しまして、それから毎年松竹座の春のおどりに
出演しております。本年が16回目を迎えることになりました。これまでの歴代のトップである大輝誠さん、
桜花昇ぼるさん、高世麻央さん、この3人のトップのもとで存在感を発揮して頑張ってこられたのですが、
いよいよ満を持してトップ就任ということでございますので、ご期待いただければと思っております。
本公演は、いつもの春のおどりと同じように、第一部は和物のレビューでございます。
山村友五郎先生の作・演出・振付で「春爛漫桐生祝祭」というタイトルでまいります。
皆さんご存知かもしれませんが、OSKのお祭り男(男ではないのですが笑)と称されます桐生さんにふさわしく、
友五郎先生にいろいろと考えていただきまして、全編お祭りで彩る、桜祭りのオープニングから始まりまして、
節分祭りを経て、天神祭、ねぶた祭りなど、皆さん集まって、お祭りで桐生さんのトップを祝おうということでございます。
第二部は平澤先生に初めてお願いしまして、「STORM of APPLAUSE」というタイトルでやらせていただきます。
最初に、平澤先生にテーマをどうされますか?とお聞きしたところ、桐生さんのイメージって嵐しかないでしょ
ということで、トップお披露目ということもあるので祝福の嵐ということで、大変かっこいいタイトルで
平澤先生に作っていただきました。なぜ平澤先生にお願いしたかと言いますと、これまで二度振付を担当して
いただきまして、平澤先生の振付ってかっこよくて、OSKの劇団員が私もその場面に出たいと要望するような
先生でございます。桐生さんも大変かっこいい方なので、「STORM of APPLAUSE」の裏テーマがカッコよさ
でございます。お稽古も始まっておりまして、オープニングからかっこよさの連続です。桐生さんらしい
かっこよさもそうですが、桐生さんに率いられたOSKの劇団員のかっこよさというが出てくると思いますので、
ぜひともその部分をお見逃しないようにしていただけたらと思います。桐生さんトップでスタートしました
OSK日本歌劇団そしてその第一回の春のおどりでございますので、多くの皆さまに来ていただけたらと思います。

◆山村友五郎(「春爛漫桐生祝祭」 作・演出・振付)

今回また担当させていただくことになりました。私自体は大阪出身で、今も大阪で暮らしておりますので、
あやめ池のころからOSKを観ておりまして、ご縁をいただき、松竹座に戻ってきた第一回の公演から
作品をお手伝いさせております。その中で何回か作・演出のものを作らせていただいたのですが、
ご覧になった方はわかっていらっしゃるかもしれませんが、桐生無くして僕の作品はないです。
この人のキャラがあるからこそいろいろな場面ができ、その場面があるから次の場面へも繋げられるし、
その場面ために前の場面も作れるという感じの作り方を今までしてきました。何を間違ったか、
松竹のお偉い方から第二部の演出もせいと言われた時も、この人のエルビスプレスリーをやらせれば
何とかなるぞと思ったところから、前後のシーンがすべて決まっていったような形で作っております。
今回もそんな形で、桐生という舞台人をどうしたら皆さんにお見せできるかなと考えて作ってまいりました。
実はほぼ出来上がっております。あとは2場面ほどで完成しますが、ほぼ出ずっぱりです。
本当は本人が一番出たいであろうところは出られないのですが、それは観ていただければわかっていただけると
思いますし、ちょっと若手に譲ったという感じの場面です。新たな桐生の魅力を引き出せたらと思っております
ので、よろしくお願いいたします。

◆平澤 智(「STORM of APPLAUSE」 作・演出・振付)

ご紹介にもありましたが、自分は普段振付をやっているので、演出をするということがあまりないので。
もう二十数年に亘りショーの振付をさせていただいて、心のどこかで自分でもショーを作ってみたいな
という気持ちはあったのですが、まさか自分にこういうチャンスが巡ってくるとは思っていなかったので、
このお仕事は何としてもやるぞと思いまして。何があってもやりたいと思ったのは初めてかもしれない。
桐生さんとは3回目かな。最初にOSKで振付させていただいたのも桐生さんのシーンだったんだよね。
3回目で今回改めてやってみて、桐生さんでよかったなと思うところがたくさんあって。自分も、自分の
ショーに乗せる場面というのは、常にエネルギーを持っているシーンでなければいけないと思っていて、
そのエネルギーをすごく持っている演者の方なので、とても自分にも合っているなと思って稽古をしています。
このタイトルもSTORMという名前をつけた以上、ショーの全体がとてつもないエネルギーを持っていないと
いけないなと思うので。演者もそうですが、演者が楽しんでのびのびとやることが大切でしょうし、
それがお客様伝わり、劇場全体にとてつもないエネルギーが生まれたらなと思っています。
(桐生さんに向かって)合ってる!?オープニングとフィナーレができました。あと2場面作りますが、
目標は満員御礼です。よろしくお願いいたします。

◆桐生 麻耶

お披露目という言葉にあまり振り回されずに、41人でるのですが41人で観にいらしてくださったお客様に、
本当にシンプルなんですけど観てよかったと、もう一度観に行きたい、エネルギーをもらったと
言っていただけるような舞台を作れるようにということで、今進んでおります。頭の中は、
日舞と洋舞といっぱい入っておりまして、かなりパニック状態で(両サイドの楊さんと舞美さんを見て)。
これは私だけじゃないと思いますが、初日がまだまだ先なので煮詰めることができますし、
冷静にその場面にどのニュアンスが必要なのか、どんなメッセージ性があるのか、それによって
お客様にどうキャッチしてもらえるのか、観にきてよかったと言っていただけるように。
創れる時間をこれだけ頂けたということはすごく幸せなので、すべてを含めて最高の舞台だったと
言っていただけるように挑みたいと思います。よろしくお願いいたします。

◆楊 琳

桐生さんの新トップお披露目公演、舞台上でお客様に新トップだぞ!桐生さんだぞ!いいだろう!と
心の底から自慢したいと思います。観ていただいたお客様に心から楽しんでもらえるよう、
喜んでもらえるように桐生さんを中心に戦力になれるよう頑張りたいと思います。よろしくお願いします。

◆舞美 りら

桜の咲く季節に松竹さんのもと、春のおどりの公演ができること心から嬉しく思っております。
今、お話にも出ましたが、お稽古が始まっております。自分自身も毎日ワクワクが止まらないので、
このままの気持ちを大切に、初日を迎えるまで走り続けたいと思います。



―――今回トップススターお披露目公演ということで、
新たなOSKになりますが、“新しさ”について教えてください。


◆桐生 麻耶
新しい面というか、本来持っていた部分が、学年が上がるに連れてどこか無意識なのか封印してしまっていた
ところがある気がするんですね。それが自分にとってはストッパーのようになっていた部分があると思うので、
それを取り外して、勢いのある、どこまでも突っ走ってしまうような、本来持っている部分が出せたらなとは
思っています。なんか考えてしまうのですよね、学年が上がるにつれて。どちらかというと、
私は人に止めてもらわないと止まれない人だったので、そこはご存知の方々ばかりなので、後悔がないように、
勢いよく突っ走っていきたいと思いますし、そうしすればみんなも付いてきてくれるので、
ギリギリなところで私が止まって、みんなダーッということのないように。

◆楊 琳
山村先生も、平澤先生もおっしゃったように、桐生さんってエネルギーの塊だと思うんです。
そこまで言ってないかな!?実際に一緒していてそう思いますし、その新しい面なのかわからないのですが、
舞台とは毎回新しいと思うので、今回はエネルギー熱量を、そういうものをテーマに自分自身は限界突破
したいなと思います。許容範囲を広げていきたいと思うので、そういう面も頑張っていきたいと思います。

◆舞美 りら
新たな一面としては、歌劇ならではの美しい部分ではだけではなく、エネルギッシュや生命力溢れる。
観ている方に生きていてよかったではないですが、自分自身も踊っていて生きていて良かったと
思えるようなところまで勢いよく突き抜けた熱い情熱を出せていけたらいいなと思っております。

―――フライヤーの桐生さんを表現する枕詞で“唯一無二の男役”と書かれていますが、
どんなところが唯一無二なのでしょか?



(桐生さんが舞美さんの頭を撫でてマイクを渡す)

◆舞美 りら
どんなジャンルをも完璧にこなす方。それも桐生さんの色でというのが一番だと思うんです。
どの系統にも似ている方がいらっしゃらない。桐生さんにしか出せない色がある男役さん
ということでよろしいでしょうか?(桐生さんを見ながら)

◆楊 琳
存在感が唯一無二だと思いますし、舞美が言ったように表現されるもの。
言ってしまえば、人は、みんな唯一無二なのですが、その中でも男役という見えない枠にとらわれない
というところですかね。男役の公式とかはないと思うのですが、何となくの枠はあると思うんですよ。
その枠にもとらわれないし、推し量れないといいますか。そういうところが唯一無二だと思います。

―――危機の時代を知っているからこその学年のトップとして、どういう風にOSKをしていきたいか、
また100周年に向けての大きな抱負をお願いいたします。


◆桐生 麻耶
解散の危機を経験して知っているのは、特別専科の緋波亜紀(ひなみあき)、 朝香櫻子(あさかさくらこ)、
そして私だけになりました。当たり前ということがないんだなということですね。解散になるまでは、
もちろんそんな風になると思わないので。ただ、その経験を通して、舞台に対する向き合い方も変わりましたし、
助けていただいて今がある。そういう危機があったからこそ、新橋演舞場や松竹座のような素敵な舞台に立たせて
いただけるということもありますし、決して悪い面だけではなく、両方あるんだなと思うのです。
その経験を知らない子たちにしても、また新たな、それが芸事に対する危機に直面するのか、
違うことになるのかはわからないのですが、順調に行くほど舞台は簡単ではないと思いますので、
その都度、その時の現状と向き合って、クリアーしてまた強くなるのかなという部分もあります。
ただ、私がいる間は、話をしていきたいです。何よりもまず、残してくれる大輝誠さんが一言目を、
劇団員が60名いたのですが、近鉄時代にその一言目がなかったらもちろんなかったですので、
今OGとして外の舞台に立たれている方もたくさんいらっしゃいますので、その方たちの分も、
今いる舞台に全身全霊で向き合っていかなければいけないのかなと思っています。
でも、たくさんの方に署名をしていただいて、本当にたくさんの方に助けていただいたので。
恩返しというとあれですが、自分の芸を磨いて、良かった、楽しかったと思っていただくことが
すべてかなと思いますので、しっかり頑張りたいと思います。

―――祭りや嵐というイメージを語られていましたが、桐生さんご自身の魅力を語っていただけますか?

◆桐生 麻耶
まさに祭りも嵐もドンピシャでございまして、影のない男役というんでしょうか…自分で言っちゃった(笑)。
でも、様々な種類の男役がいて、こんな男役がいてもいいのかなというお許しをいただいたような気がしまして。
そこからが戦いだと思うのですが、歌劇の定義って難しいもので、自分が受験の時に容姿端麗とかいうわけですよね。
なかなかハードルが高いなって思って。最終的に今行き着いているところは、観にきてくださる方も人間で、
演じる側も人間で、なので、私自身はそこにとらわれずに、人として何か伝えることができたらと思っているので、
それが魅力につながるかわかりませんが、ある意味、枠にはとらわれていないのが良くも悪くもあると思います。

―――桐生さんのかっこいいところを教えてください。

◆楊 琳
ここがかっこいいって難しいですね、たくさんありすぎて。見た目がやはり彫刻みたいじゃないですか。
どの角度も見ているだけでかっこいいですよ。これは私個人の考えなのですが、彫りが深いからこそ
表情に陰影ができて、本当にかっこいいんです。だから、身体表現ももちろんですが、
顔の表情や表現もぜひ観ていただきたいと思います。

◆舞美 りら
男役さんならではの黒燕尾の着こなしはもちろんですが、そうではないかっちりとしていないラフなスタイルという
お衣装も完璧に着こなされますし、踊りだと男役さんの決めポーズはもちろんですが、私的にはそうではない、
キメの後の移動や階段に行かれるまでの後ろ姿。マニアなんですけど、ふっとした瞬間のここを見て!
というところの前後。そういうところが素敵だなと思います。

◆山村友五郎
とりあえずめげない。これはすごい、かっこいいと思います。初めて振付した時から言っていますが天才です。
振付師の振付と全く違うように舞える(笑)。人間としておかしな動きで舞えてしまえる。
僕にはできない振りを作り出せる天才です。なかなかいないです。それでその形になっているんです。
それで何もできていないとダメなんですけど、その後出来上がってくるんですよ。僕の中のものとは違うものが(笑)。
やれる?と聞くとやれると言ってくれるんです。それは本当にすごいなと思います。絶対にやってくれる人なので頼りにしています。

◆平澤 智
かっこいいところはたくさんあるのですが、稽古場でこちらが要求していることを的確に捉えてくれて、
それを的確に後輩に指導してくれる姿はかっこいいですね。今回関しては、桐生さんに直接聞いていないのに、
幕開きに桐生さんの内面的なことを書いちゃってね。それを歌っている姿もとてもかっこいいですし。
あとは前に演じた弁慶をやっている姿は最高にかっこいいです。こんなに弁慶が似合う人がいるのかなと思います。
右に出る人はいないですね。最高です。

―――最後にメッセージを。

◆舞美 りら
今回の公演も、一人でも多くの方にOSKをまず知っていただき、新トップの桐生さんを劇団員と共に、
お祝いといいますか、喜びの気持ちで見ていただき、楽しんでいただけたらと思っております。
お稽古にみんなで励みますので、どうぞよろしくお願いいたします。

◆楊 琳
何よりも見に来てくださるお客様のために、毎日一生懸命お稽古して、見て良かったと、力をもらった、
明日からも頑張れると思っていただけるように全身全霊で、桐生さんを中心に取り組みたいと思います。
よろしくお願いいたします。

◆桐生 麻耶
日本には春夏秋冬という風に四季があって、その中でなんとなくスタートの季節はやっぱり春で、
その春のおどりがずっと続けさせていただけるというのは、まず何よりもこんなに幸せなことはありませんし、
そのためにはまずたくさんのお客様に来ていただいて、その舞台でお客様に満足していただけるものを、
まず私たちが一丸となって作り上げる。そして東京でスタートですので、今まで新橋演舞場がスタートということは
なかったので、そういう意味でも、私たちの変化というのもあると思うのですが、そこも自分たちの味方にして
いい舞台になるようにしっかり向き合っていきたいと思います。一人でも多くのお客様のお越しをお待ちしております。

<

 

 

OSK日本歌劇団『レビュー春のおどり』

【第一部】春爛漫桐生祝祭

【第二部】STORM of APPLAUSE

 

〈東京公演〉

公演期間:3月28日(木)~31日(日)

場所:新橋演舞場(東京都中央区銀座6-18-2)

 

〈大阪公演〉

公演期間:4月13日(土)~21日(日)

&場所:大阪松竹座(大阪市中央区道頓堀1-9-19)

 

公式サイト

 

 

 
 

情報は書き込んだ時点のものですので、実際の内容と異なる場合があります。
あらかじめご了承下さい。

[ PR ]